
★ニンテンドーDS Lite ノーブルピンク
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★ニンテンドーDS Lite アイスブルー
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以前にお伝えした生産終了のこの2色のDSliteですが
どちらかというとノーブルピンクの方が需要があるのでしょうか。
楽天でみるとノーブルピンクが全滅でアイスブルーは若干在庫ありです。
両方ともいけるとは思いますがノーブルピンクの方がウマウマ率は高い感じですね^^
ちなみにさっきジョーシンさんにピンクが一個だけあったので
すみませんが自分がぽちっちゃいました^^;;;
それと5日に若干の再入荷があるとか、あったとか。
たぶんこれが最後のチャンスになるんでしょうか^^
各ハードの推定累計販売台数です。
携帯機
ニンテンドーDS→2216万9761台
PSP→857万4026台
据え置機
Wii→569万5579台
PLAYSTATION 3→200万9492台
Xbox 360→60万2558台
↓詳しくはこちら
ファミ通.com
ゲーム転売やる場合、普及台数の把握というのは大事ですね^^
あとは層の把握も意外と大事ですね。
そして把握するとだんだん見えてくることがあります。
自分の理解(イメージ)だと
DS、wiiは老若男女問わず広く普及してる感じで特に今までゲームに
触れられなかった人が多いんだと思います。あとは過去にゲームを卒業してしまった人など。
逆にPSP、PS3は一般にゲーマー層(今までゲームを積極的にしてきた人含む)や
若年の男子などが多いんだと思います。
例えばスマブラXも小学校低学年の子供が欲しがるために
親がなんとしても手に入れたいと願い、その結果オークションなどで
高値が付いたりしてました。
逆にモンハン2ndGはPSPで層はゲーマーですから、自分自身がやりたくてやりたくて
ヤフオクで定価の2倍以上の価格が付いたりしたんだと思います。
スマブラXに比べるとモンハン2ndGの方が利益は多かったと思います。
つまりスマブラX:モンハン2ndGの利益の差というのは
常識的な範囲内で子供に与えてやりたい:何が何でも今すぐ自分でやりたい
という風な需要の質の違いが差になったと思うんです^^
もちろんソフト自体の人気、面白さ、出荷本数、広告の多少、社の方針など
比べることが難しい要素もあるでしょうけども
そういう要素を一つ一つ加味していくとだんだん判断が
しやすくなって行く訳です^^
まぁでも人気ソフト(いわゆる大作ゲーム)が品薄になる傾向はどんどん多くなると思います。
あと限定モノも多くなってきてますし。限定はメーカーもかなりウマウマです^^
なのでこれからもというかこれからはもっとゲーム転売が横行(^^;;)
すると思いますし、これは必然だと思います^^
キーワードは
「続編モノの大作ゲーム+限定」
だと思います^^
と、勢いついてかなり長くなりました^^;
ここまで読んでくれてありがとうございます^^







